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2018年10月の記事一覧

自転車安全教育の実施について

10月25日(木)

 本日6限を活用して、スケアード・ストレイト教育技法による自転車安全教育を実施しました。

 スケアード・ストレイト教育技法とは、学習者に恐怖を実感させることで成果を得る教育手法のことです。実際に起きた交通事故の模様や事故につながるような危険な行為、事故の発生しやすい場所や状況を再現して上で、プロのスタントマンがその場で実演してみせるものです。

 
 【新井校長先生のあいさつ】
 
 【深谷警察署の担当者から自転車交通事故の防止について】
 
 【実演していただいたスタントマンの皆さん】
 
 【時速40kmで自転車に衝突するスタントカー】
 
 【同乗した先生の感想を聞いています】
 
 【見通しの悪い交差点での出会い頭の自転車事故】
 
 【同じ状況で自動車との衝突の瞬間】
 

 
 【大型トラックの内輪差で自転車が巻き込まれる瞬間】
 
 【大型トラックの死角に入った人に気づかず人が引きずられています】
 
 【他車に道を譲った車の横をすり抜ける自転車が衝突する瞬間】
 
 【自転車で衝突し、車の向こう側へ吹っ飛んだ人が見えます】
 
 【最後にいろいろな生徒が講習を見ての感想を述べました】
 
 【PTAの生徒指導委員会の方たちにも見ていただきました】
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